変貌する幕張の近況報告 (2025/03)=
 
 
 幕張郊外瑞穂から観る景色 (手前建物=花見川区役所・保健福祉センター)
 
 俯瞰図・花見川の上流方向方向が瑞穂 (Google Map借用)



 
 幕張ベイタウン紹介

 
   
   
   
   
 西欧風デザインで統一された集合住宅群をコンセプトに
造られた街。 
巻頭の俯瞰写真で分かるように建物内に中庭(白い建物
に囲まれた黒い処)が設けられ 石畳風の道路・駐車可能
エリア等々がある。

1995年入居開始時点では空き地多くみられたが現在は
東京湾と花見川の合流一画(左上写真)を残し 略建物が
立ち並び魅力ある街となっている。


 
 
   
幕張ベイパーク紹介
 
 
 
 
幕張紹介の扉のページ航空写真を使った新都心区画分けの
C区分内の斜線エリアに造られつつある街
 
 
   
   
   
   
   
   
 
 2008年に文教地区から住宅用地に用途変更され
2019年第一期街開きを経て 2025年3月現在も
建設が続く。

公園を囲むように建てられた高層マンション群から
商業施設・医療機関等々も充実している街。




 
 JFA 夢フィールド 紹介

 
   
   
   
   
 
   海浜幕張駅南口から国際通りを海に向かって一直線
突き当りの幕張の浜 防風林の手前に新たに出来たのが
JFA夢フィールド(日本サッカー協会が運営するナショナル
トレーニングセンター)

向かって右側にマリンスタジアムがあります。




 
 JR幕張北口再開発 紹介

 
   
(JR幕張駅北口 駅舎とバスターミナル))   
   
 (上左写真が再開発前・上右写真再開発後)
 
   
 (上左写真が駅前風景・上右写真直線道路の先から駅を望む)  
 
  1987年2月転勤により移住。初めて降り立ったのが
このJR幕張駅南口、随分ローカルな駅前だと感じたのが
第一印象でした。
それから幾年目立った進化は無く今に至り、ましてや駅
北口付近は”開かずの踏切”等で交通の便が悪く”昆陽
地下道”や”瑞穂橋”の交通インフラの整備が出来るまで
立ち寄る場所ではありませんでした。
 
   
(参考)周辺交通インフラ   
   
 左 昆陽地下道(2004/7開通)  右 瑞穂橋(2009/3開通)



 
 
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